支援者様限定:幼馴染の由奈ちゃんのおまけです。 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-07-10 12:04:26
Imported:
2022-08
Content
pixiv投稿の幼馴染の由奈ちゃんのおまけです。
おまけ①:2年前の由奈ちゃんのおっぱい
おまけ②:由奈ちゃんのその後と動画が送られるまでの由奈ちゃんを書いたテキスト
おまけ③:由奈ちゃんの最期(鼻フックアヘ顔))
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▼由奈ちゃんのその後…
海外に船で渡っていった由奈ちゃん。
箱詰めしやすいように手足を落とされ、口と肛門に管を通され栄養と酸素、排泄物を処理する小型の機械につながれ箱詰めにされました。
新居では丸坊主にされ、身体を好き勝手にいじくられ、人間とは思えないほど改造されます。1年ほどそうして汚物と性処理を兼任する便器として使われましたがそのうち飽きて新しいのに買い替えた主人に処分される事になります。処分の際は農業用のミキサーに生きたまま頭から突っ込まれ農地に肥料としてばらまかれたそうです。
▼2年前の由奈ちゃん。
地味で引っ込み思案な彼女は幼馴染のユウ君の後をいつも追いかけていました。小さいころからいつも一緒にいて守ってくれるユウ君。
いつもの家族ぐるみの生活が変わってしまうことが怖くて二人とも気持ちを打ち明けることができないまま時が過ぎていきました。
由奈ちゃんの胸も立派に成長した頃には、ユウ君の目線もどこか落ち着かなくなってきました。それを少し恥ずかしくも、嬉しい…そんな風に思う甘酸っぱい日々。同じ学校を受験するために二人で勉強した日々…由奈ちゃんにとって何気ない生活の一部でしかないそんな日々ですが一生忘れることのない大切な思い出となりました。
晴れて同じ学校に進学し、二人の新しい第一歩が始まるかとおもわれたあの日彼女なりの決意を胸に秘め、いつものように彼の家へ向かおうとしたあの朝。突如幸せな日々は終わりを迎えます。
せめて想いを伝えておけばよかった…見知らぬ男に好きなように弄ばれ日に日に堕ちていく心と体。物理的に変えられていく自分の体を見るたびに貶められ蹂躙される由奈ちゃん。ユウ君の事を想うたび伝えられなかった後悔が頭をよぎっていました…
2年前のあの日までは処女だった由奈ちゃん。
両親とは、見知らぬ地下室へ運ばれたきりで以降会っていません。
両親と別れた後に彼女は最初の客に飼われます。
ユウ君に捧げたかった初めては、客のうんこをぎちぎちに詰めたコンドームによって破られました。その後切れ込みを入れられたコンドームは彼女の中で破れうんこで溢れかえる膣にうんこごとちんぽを子宮に押し込まれたのが彼女の初めてです。以来彼女の源氏名はうんこ膣となり、常に彼女の膣は男の糞便でいっぱいになっていました。
新たな客に抱かれるたび、肌を黒く焼かれ、髪を染められ、アートメイクを施され誰にも見せられないような恥ずかしいタトゥーを体中に入れられました。病気もたくさんもらいました。いつもうんこまみれの膣は十数年洗ったことのない便器のような見た目と臭いを放つようになりました。尻穴の処女も2人目の客に奪われました。薬を打たれ快楽の中、弛緩した尻穴に尿で満たされた2リットルのペットボトルを突っ込まれそれ以来お尻の穴は完全に閉じることはなくなりました。それでも客は幾度となく彼女の尻にあらゆるものを突っ込みました。
常軌を逸した世界で客を取る彼女には強力な媚薬が打たれました。
身体の痛みも精神的な苦痛も無理やり快楽によって押し流しどうにか人の精神を保ってきました。今では1日おきに薬を摂取しないと禁断症状によりまともに横になることすらできない状態になっていました。
ある朝、管理者の男からここは終わりだ。そう告げられた由奈ちゃん。君には新しい飼い主を紹介する。海外だ。きっとこれで最後になる。最期だから彼に動画でも送るかい?
一瞬何を言われたかわからない由奈ちゃん
思考がぷつりと停止し、言葉にならない…
え…えと…?
彼だよ。君の幼馴染の彼。
もう忘れちゃったかな?
ユウ君だよ。
彼ずっと君の事探してるよ。
最期だからね。君はずっと頑張ってくれたから、おじさんも情が湧いちゃってね。といっても動画を送るだけだよ。会うことはできない。
どうする。やるかい?
ユウ君の名前を聞いた刹那あの日々が蘇る。
うつろなまま快楽と苦痛の霧をさまよっていた自分に一瞬だけ光がさした気がした。怖い。ユウ君…どう思うだろう。でも…
あの日言えなかった想い…ずっと後悔し続けた日々…
答えは既に決まっていた。
彼に届かなくても…彼が気づかなくてもいい…
ユウ君…ずっと言いたかったことがあるの…
私…私ね…
………
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以下は蛇足です。
おじさん…ありがとう…
ほんの少しだけでも思い出せた…私が誰だったか…
ねぇ…お願いがあるの…
薬…打って…私が消えるくらい全部…
私を抱いていいから…ね?…それ大きくなってるし…
おじさんのやりたいことなんでもしていいから…最期のお願い…
次のお客さんは気にしないでしょ?私が誰かなんて…
お願いします…
っつつつつつつつ!!!!!!
あがっ!! お おぁぁ!?
ぷぇ?! あびゅびゅびゅびゅびゅ!?
(あ ぁ ぁ ♡♡ っっっ♡♡♡!!!!! ゆう くん さよ なら…)
あばぁぁぁぁぁ♡ えへへへへへ♡
ぢんぽ♡ ぢんぽ♡ ぢんぽぽぽぽ♡♡
ぇげぇぇぇひひひひひ♡♡
おじしゃまはめてはめはめはめはめてぇ♡ ねぇ♡
いれでいれで いれでってばぁぁぁははははは♡♡!!!
あひーーーーーーーーっ!!!っぉぁぁっぁぁぁ♡♡!!